今日は母の日ですね、母の日は花が定番ですがそれ意外でもいろいろ選択肢があって割と楽です。
来月の父の日はなかなか難しい。自分も男性ですが、別にほしいものもそんなには無いし、男性は凝り性で気に入るといつまでもそれだけをボロボロになるまで使うので何とも困ります。手提の小さいカバンはどうかなと思ってますが。ベルトやネクタイという歳ではないし。
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原油高は底なしで上昇しています。それに伴いガソリンはいずれ300円時代が来るのは近いと分析する専門家もいます。今155円ほど。
1回の給油で1万円以上無くなりそうです。高級車は売りに出され、中古の軽自動車や燃費の良い小型車になる時代になり、車での遠出もできなくなりそうですね。地球には優しくなるのかも。
自転車や徒歩が流行りそうです。大変な時代になりつつありますねー。
家の車は18万キロ越えましたが税金は高くなるし、燃費は9キロ/リットルなので20万キロ目指してたけど難しいかなー。通勤費が上がったらいいけどそれも無理となると、電車・バスか、それでは遅刻たな。
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さて、今日は北京オリンピック前に薄型テレビやDVDを買い換えたいがいつが良いのだろうと思っているあなた、実は今が一番の買い時に来たというのがいろいろな雑誌で分析されています。
理由
●価格の低下がほぼ安定してきてこれ以上はほとんど下がらない。
●技術的にも完成に近くなってきてだいたいこの程度で比較するのが妥当。
●北京オリンピックや地上デジタル放送前で買い時。
●使い勝手はとても高級で複雑か、単純かに分かれてきている。
50インチ以上のものや有機ELとかLEDライトなど特殊な技術な物はもう少し様子をみた方が良いかもしれないが、液晶やプラズマなどは薄型も出揃い完成されている。
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国内のパネル生産は2大勢力になった。
●シャープグループ「東芝・ソニー」
●松下グループ「日立・パイオニア」
テレビは低価格時代に突入し、多売薄利となりなかなかメリットが各社とも出ない。
今以上の価格低下は赤字転落になるのでほとんど無い。
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では、人気・実力推薦品は
一位 東芝 REGZA 42ZV500
二位 松下 VIERA TH-42PZ800
三位 パイオニア KURO PDP-428HX
もう少し小型では
一位 松下 VIERA TH-32LZ85
二位 東芝 REGZA 32C3800
三位 シャープ AQUOS LC-32DS3
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2008年はもう一つ注目は「IPTV」元年と言われています。
●IPTVとはインターネットプロトコルを利用したテレビ向けの映像配信サービス。
ネット経由で映画や番組など好きな時間に楽しめる。
IP放送なども開始される。
これまでもあったが、より充実した内容になる。
まだソフト面とハード面が統一されていないなどの問題はあるが今年から大きく伸びる。
注目のところである。
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すべての機能を整えるとまだ数十万はするが、簡易な機能なら10万円を切るものもある。
ただ、一度買うと長く使うものであるからそれなりの機能は持たせる方が有利かもしれない。
その人のテレビに対する考え方次第ということになるかもしれない。
今後は車で出掛けるのもお金も掛かるし、それならば自宅を映画館並に充実してテレビやパソコンで楽しむという自宅こもり症候群が流行りそうですねー。