春の大嵐が来ましたね。
ここ数年はこういう観測初めて一番のとかいう気象が時々起きるので本当に心配になります。
桜も関東から西では散ってしまいました。でも、これからはいよいよ新緑の季節。
若葉の美しいやさしい緑に癒される時期になりました。竹の子もぼちぼち出ていますね。
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今日の話題は「なぜ国によって話す言葉が違うの?」です。
そうですよね、普通にはあまり疑問になりませんが、とてもよくよく考えると不思議な話です。
●人間はいつから言葉を話始めたのか?
実は今でも詳細なところはわかりません。ただ次のようなことが考えられます。
★鳥や動物の鳴き声を真似た。
★自然の音を真似た。
★とっさに出した発音が言葉になっていった。
どれも正しいのでしょう。
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●なぜいろんな言葉になったのか?
★言葉は身の回りの仲間との意志の疎通を図るのに少しずつ改良され独特の言語になった。
★他の民族とは昔は行き来が少なかったのでその民族特有の言葉となり発達した。
★こうして世界にいろんな言葉が出来るようになった。
★英語は共通語として世界で最も広く使うようになったのは、植民地化により世界に広がったと思われます。
英語の発祥地はイギリスです。それからアメリカ・オーストラリア・インド・香港・ シンガポールなどに浸透していったということです。
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●人間だけなの?
★動物どうしも多分コミュニケーション能力は人間ほどではなくてもありますよね。
動物の言葉や、もしかしたら植物などの言葉、魚、などわかると面白いかもね。