さて、コムスンといい、NOVAといい、あれだけ派手に宣伝しているところでの不祥事には大変驚きを隠せないですね。
とにかく、加入している人が多数いますから大変な社会的影響は避けられないです。
特に、コムスンは社会的な弱者のお年寄りの心配はいかほどでしょうか。
派手なのも危ないし、裏の世界も勿論危険。本当に安全な所はよくよく調べてないとわからないものですね。今回は年金もですが、考えさせられる事ばかりです。
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2007年という年はカバラでは、サイクルの最後の年でこの年が良いと来年からの新しい年は良くなります。ところが、逆だと出だしでつまづくと、取り戻すのに暫く掛かりますというとても重要な年なのです。
今年、宿曜占星術(オリエント占星術)では本当に波乱に満ちた運気の漂う年になっています。
昨日、6/12に発売された「FRAU」は半年ぶりに、水晶玉子さんのオリエント占星術の貴重なカレンダーが200日分入っています。
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実はこのカレンダーがなかなか手に入らなくて講談社に何度もいつカレンダーが載るのか問い合わせをしたくらい手に入れたいカレンダーだったのです。
それが昨日、「FRAU」にやっと載りました。
半年分はありますから長く見ることが出来ます。
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2007年は1月〜3月と9月〜12月の2回もとても不安定な「七曜陵逼」しちようりょうふくという期間が合計で6ヶ月も続くのです。
この期間に「六害宿」という大凶日が何日も現れます。それは1人1人違います。27宿により違いますのでそれをこのカレンダーで確認してほしいのです。
本当に貴重なめったと手に入らないスーパーカレンダーです。本屋で無くなりましたら、直接講談社に問い合わせると手に入ります。
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「六害宿」の怖さは、その日に出ません。その日にやってはいけないことをやると、数ヶ月して見事にじわーっと現れてくるのが特徴です。
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以前にも説明しました、宿曜占星術は「宿曜教」という長い名前のお経です。弘法大師の空海さんが中国より持ち帰りました。
「六害宿」の逃れ方はこうです。
「南無観世音菩薩」と3回、お仏壇か、神様のいる朝、東の方位に向かってお祈りするのです。
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信じるも信じないもご自分次第ですが、1人でもたくさんの方の幸せを願って情報を流します。
9月〜12月は皆さんとにかく慎重に動いて下さいね。
梅雨入りがいよいよ四国・中国地方にも来ました。明日には関東も入りそうですね。