推命占佳

ガラス工芸で酒器も進化、目にも味にも影響?

極楽とんぼの山本さんが事件を起こして様々な波紋を各地で起こしていますが、茨城ゴールデンボーイズが解散しなくて良かったですねー。そこまでやると人気球団だけに残念と思っていたのでホッとしました。

今日も朝からヨガをDVDに従って、60分やってみて不思議と気分が楽になる。呼吸法-準備の動き-本格的なポーズ-静止しての呼吸ー目覚めのポーズで60分で体中に血の巡りがとても良くなり、精神的にも安定し、少し体が伸びて柔らかくなり気の巡りも良くなり、出来れば毎日でもやりたいところだが、時間も無いので日曜の午前くらいかな?思った以上に体調に良さそうですね。


さて、今日はガラス工芸で特に酒器の工夫が進んでするというお話です。

もう少しで暑い夏になると冷酒が本当においしくなります。ビールなども一口で飲めるサイズのグラスに人気があります。冷酒だけでなく、最近はウィスキービール・ワインなど多岐に渡り楽しむのでそれにあったグラスというのはとても見た目も味にも影響するようです。

カガミクリスタルでは銀座ショップにまるで宝石のようなガラスの酒器が並んでいます。
青・赤・緑といった淡い彩りのクリスタルガラスのとっくりや杯など細かい幾何学模様が施され、おみやげとしても大変に人気があります。

同社はガラス酒器を20年も作っていて、年々人気が出ている。3000円くらいが数万円のでいろいろある。

日本酒愛好家が集まり、ガラス酒器で日本酒を楽しむ催しも開かれている。

日本には古来酒器として、竹筒・土器・陶磁器など使われてきたが意外とガラスは新しく、16世紀くらいから使われるようになったと言われています。

長崎のビードロ、ギヤマンと呼ばれていた江戸時代のガラスのとっくりなどは今でも収集家には人気が高い。

近年ブームの焼酎用にグラスも開発され、ロックや水割りなど飲み方にあわせた形や大きさの物も作られている。

料理や飲み物は器によってその雰囲気も味わいも違う感じがする。季節や場面で使い分けるのも楽しいと思う。




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