| 梅雨の中休みもあったり、九州では大雨になったりで梅雨真っ盛りという感じですね。ムシムシします、睡眠不足や食欲にも影響しそうです。
さて、今日は60年代におおいに流行った大ふりサングラスがまたまた流行っているというお話です。
ここ数年、サングラスのレンズが少しずつ大きくなりまたツル部分も幅広となる傾向があります。
今では顔の半分が隠れてしまう物まであらわれて、それが売れている。レンズの色はレンズが少し透けて見える程度のものが主流。
レンズの上と下でグランデーションタイプも人気。20代から40代の女性で2万円から4万円ものが売れてます。
こうした大ぶりサングラスは1960年から1970年に流行ったもので今ファッション界むでは60年代ファッションが復活しているようです。
大ぶりサングラスはかけ心地をよく確認しないと欧米人より顔の小さい日本人にはフレームがズレ落ちてくることがある。鼻もあまり高くないので鼻あての高さやツルの位置の調整など装着感をしっかりみる必要がある。
海に山にドライブにとこれから紫外線の強い季節一つはほしいかもしれないですね。
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