今日は4月1日でエイプリールフールですね。また、新年度の始まりであります。
全国的に晴天で、穏やかな一日、関東より西では桜は満開で花見日和です。
今日は夢物語?でも、実話かもしれないというおもしろいお話をします。ただ自分の理解度がまだまだなので少しおかしい所もあるのでしょうがまあ聞いて下さい。
「2012年の黙示録」という本やHPが密やかなに流行っています。マヤ暦でも実は2012年で暦が無くなります。今、地球はアセンションという(次元上昇)をしているというのです。それは有名な話で個人も1970年以降の生まれの人は特に強くそれが出ています。個人もアセンションを早くしている人とほとんどしていない人がいます。
では、現在という世界は何次元なんでしょうか?・・・ 答え ★3次元です。
★たとえば、人が亡くなって魂になればまず4次元の世界に行きます。4次元の世界は俗に「幽界」と言って昔の人は描いた地獄界のような中途の世界です。3次元の「縦・横・高さ」にさらに「時間と空間」がプラスされた世界です。
★さらに進むと5次元の世界に進みます。3次元は結果の世界ですが、5次元は原因の世界です。ここは極楽界で昔でいう天国に近い世界です。4次元にプラスされるものは「光」です。「縦・横・高さ・時間・空間・光」の世界が5次元の世界ということになります。
★輪廻転生(生まれ変わり)は5次元と6次元の間にある魂の本質(故郷)から3次元の現在の世界へ戻る事を言います。
★6次元以上の世界とは何でしょうか?そこは神界で真の原因の世界であり、肉体は不要で神の世界ということになります。
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「心の森研究所」の藤崎ちえこさんという方はアメリカヴァージニア州のモンロー研究所で5泊6日の合宿生活をおくった経験者です。日本でも藤崎さんの所では同様な事を経験出来るようです。
モンロー研究所ではこの次元上昇や下降、未来や過去にも自由に行けるプログラムを実施しているところでもあります。体外離脱を強制的に行っているところです。ただ個人差はあるようですから全員が経験出来るわけではありません。
船井幸雄さんもこのモンロー研究所の事は大変に詳しく紹介していまして、魂の世界を経験するのには最適に所ということです。船井さんも藤崎さんも坂本さんも共通しての話は
1.全ても物は魂があり、肉体は仮の物である。
魂が本質で輪廻転生を繰り返して現世 では繰り返し学びをしている。そして少しずつ経験を積んでいつかは輪廻転生が終わり 神界へと進む。そこに絶対必要なのは「他のものに対する愛」です。
2.今、地球はアセンションしている。
2012年に向けて4次元・5次元へ移行途中である。
2020年の世界をモンロー研究所で見てきたが、丸い新型エネルギーで生活していてぶとう畑のような新しい食料かエネルギーがある。そこはこの世の楽園と言える世界だった。その一方である地域では戦争もしているところがあった。
そういう不思議?というか、3次元(物質の世界)しか知らない我々には想像もつかない話だと思うでしょうが、どうやらある程度は事実ですでに個人的にアセンションしている方もこの世には存在しているようです。また、いつかこの話には触れたいと思います。アセンションが進み進化?すれば食料は不要で別なエネルギーで生きれます。現在とは全く別な世界なのです。
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