推命占佳

本当の相手は本命でないところにいる場合もあります。

バレンタインの続きで

実は、本命の相手とうまく恋愛や結婚につながればこれはおめでとうということですが、現実はちょっと違うようです。

たとえば、女性だとして官星が来る。意中の男性にアプローチをする。
でも、男性は財星でなければ関心がない場合もあるし、他にやりたいことや意思の決定が出来ない時もあります。

お断りする。失恋したーーーと嘆くわけです。ところが、異性運のある彼女は別な男性か思われていたりする。又はそういう出会いの機会が増えます。間違いなく増えます。

実はその中に素敵な赤い糸の相手がいたりするのです。よくよく見て下さい。今の彼や彼女又は、旦那さんや奥さんはそういう失恋後に思ってくれた人だったり、自棄になってどうでもいいやと思った時にふと見ると近くにいた人だったり。。。その人と一生を共ににする。

理屈にはあっています。意中の人は異性星がないけれど声を掛けてくる相手には異性星があるから星的には相思相愛なんです。

意外とそういうパターンでの恋愛や、結婚って多いと思いますねー。
初恋とはがなかなか実らないとか、思う人とうまくいかなくてというのはそういうことだからです。

運命の赤い糸は意外な人かもしれませんよー。タイミング良く思ってくれる人が運命の人かもしれません。

結婚して家庭を持ってみるとそれで良かったのかもと思うことが多いのではありませんか?どうですか、先輩諸氏の皆様。




Copyright(c) 2003-2008  future-telling SUIMEISENKA  All Rights Reserved.