| トリノオリンピックもいよいよ始まりましたね。上村愛子選手思いどうりに滑って練習の成果のまま本番も行けたのに、5位でした。本人も言ってましたがメダルをどうしたら取れるのかわからない・・・確かにイメージどうり出来たのにね。これだけは難しいですね。でも、世界の5位ですから胸を張ってよいのではないでしょうか。
今日はバレンタインデーも近いので少し恋愛について、占いしてますといろいろな相談もありある法則みたいなものもわかりますのでちょっと話してみたいと思います。
昔の彼が、彼女が異様に気になる。又は異性に興味を示す。ある星がそういう働きをさせます。
★男性・・・財星 正財か偏財
★女性・・・官星 正官か偏官
この星が10年運か、一年運に巡ってくると、男女ともとても恋をしたくなります。
そして、そういう出会いも自然といつもより多くなります。
ところが、意中の相手も同じだと思うとそうではありません。全然違う人からのアプローチがあるものです。
逆に取ると男性が財星が来てる時は自然と女性を求めていますから、星がわかればその時に声を掛ければうまくいく確立がぐっと上がるわけです。女性は官星です。
どうも皆さん勘違いしているのは自分が求めているから相手もそう?みたいな思いがありますが、運よく相手も官星や財星が来ていたら相思相愛になりますがその確立はほとんどないに等しいです。
その点は女性の方が占い師を頼って調べるのである意味上手いかもしれない。
男性は割と自分本位が仕事などで手一杯の人も多くてそういうのは下手です。
占いにかかってくるのは女性の方が断トツに多いです。
年齢がいって、恋愛もたくさんするとそのあたりも自然とわかってくるのですが、それが普通なんですが、時間も掛かります。
早道を選ぶか、周りながらつまづきながら経験するか、どちらの選択もありますね。
自分の気持ちイコール相手の気持ちも同じになるには我慢も時間も必要です。
でも、それはとても良いバターンかもしれないと思います。後はあっけらかんと相手に正面からぶつかるというのも勇気はいりますが正攻法の一つかも。
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