推命占佳
マンスリー・サポーター3年目になりました。世界の貧しい子供は約130万人。
プロ野球の合併、1次リーグ制になるかで大変にもめています。
本当にプロ野球界始まって以来の大変動になりました。今は、名のある選手はダイリーグに行って活躍して、スター選手が日本に少なくなったし、1リーグでも良い感じもします。
もう一つの大きなニュースは曽我ひとみさんが家族と再会出来たことです。
これは日本政府も大変に力になってとても喜ばしい事だと思います。これからの成り行きが注目されますが、日本に家族で来れる日がくれば最高ですねー。
胆嚢に胆石が出来て手術してはや2年になります。いやあ、もう遠い昔のような錯覚になりますが、今でも鼻から管通して、点滴だけで食事が取れず腹が空いて辛かったのをすごく思い出します。
これで、お風呂にも入れず、食事も取れずの苦しさを身体で味わって以前から話を聞いていた、世界の貧しい国の子供達に寄付する制度があるのをさっそく実行してみる気持ちになりました。
2002年の12月退院してすぐに入りましたから、2003年、今年2004年と3年目に入りました。
「日本フォースター・プラン」というNGOの団体に入り、マンスリー・サポーターとして毎月寄付をしています。寄付と言っても銀行から自動的に引かれるので本人としては始めからその額はないものみたいな感じで、電気代や新聞代などと変わらない感じです。
始めは3000円ですぐに6000円に上げました。ちょっと多いかな?位がちょうどいいかな。
お腹空くとあんなに辛いとは・・・、それがどの位の援助になっているかはよくは解っていませんが、一人でも多くの子供達が助かるならいいですねー。
もう一つ、フォースター・ペアレントという寄付の仕方もあります。これはある特定の子供をずっと援助する方法で、この子供と手紙のやりとりも出来ます。これは、実感としてとてもあると思います。手紙が届けばうれしいですよね。
自分はある子供だけというのは、選択せず世界の130万人の子供で困っている所からやってほしい気持ちでマンスリー・サポーターにしました。ホームページがありますから一度活動を見て下さい。
話は変わって、姉崎の「桜花脊髄矯正院」ですね。
カイロプラクティック、昨日夜行って3回目になります。まだ、何が変わったとか特に大きな変化は無いのですが、骨はだいぶ曲がりが治っているのはわかります。腰痛はひどいのでなかなか3回では、・・・。
ここの先生も昔30代の頃、とてもひどい状態だったらしいです。腰痛で足がしびれ、腰椎
の曲がりで首の後ろの頚椎まで曲がり、その為に頭痛、食事をしても頭痛がひどくて吐く。
まあ、それはひどかったようです。それで、このカイロプラクティックに掛かったようで、始めの4回は全く効果無し。もう止めようと思って5回目、足のしびれが取れた。後はだんだんと悪い症状が取れていき、「これはすごい!!」と感動したわけです。
それなら自分が勉強してみるかと、カイロプラクティクを習い始めてとうとう自分が患者さんを持って治す立場になった訳らしいです。
人の人生は何が幸い?するのか本当にわからないものですね。
そういうことで自分もまだ焦らず通ってみることに。間違いなく言えるのはこの先生はとても丁寧な仕事します。良くなりそうな感じです。毎日の脊髄ストレッチをキチンとしておけば早く良くなってくるようです。
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